【2013・6・21号】週刊!ハセスポ!

長谷川豊アナのメールマガジン!
6月21日号のラインナップは…?

◆週刊!ハセスポ

・転載、厳禁!矢口さん騒動の裏側をリポート。泥沼の報道合戦の裏側にあった驚きの真実とは!~後編~

「先週途中までお話しした矢口さん騒動の裏側。
繰り返しますが、この話は長谷川自身が詳しい方から聞いた話ではありますが、もちろん、証拠があるわけではなく、あくまで聞いた範囲の話です。
さて、矢口さん騒動については週刊文春が一番よく取材が出来ている、と言う話をしました。矢口さんが現場を見られた段階で、けっこう修羅場だった、と(笑)。はい。僕が聞いた話もそうです。土下座させられた、とかね。
しかし、文春さんには載っていない話が一つあります。
それが、
矢口さんの元旦那さんである、中村さんが、現場を目撃して、写真などに収めている段階において、どうやら、間男君に対して…」(本文より抜粋)

◆その他のゴシップ記事

■橋下徹市長VS水道橋博士 「小金稼ぎのコメンテーター」発言
■エイベックスが“ぷに子”募集
■堀江貴文さん、自身のツイッター上で「声優って実際そんなにスキルいるんか?」

「これねー(笑)、ここだけちょっと、本音で書きますね!堀江さんの言う事、本当に良く分かる。って言うか、僕たち、まさにそう言われてきてたんですね。アナウンサーの世界も声優の世界と同じで、けっこう専門職というか、こだわりの世界だったりするんです。
で、スキル、いるんか?と聞かれると、結論から言うと、いるともいらないとも言えちゃうんです。何故かと言うと、受け取り側しだいによって評価なんて全部変わるから。ここが難しい所。
僕、「とくダネ!」って言う朝の情報番組を担当してたんですが、長らく、佐々木恭子アナウンサーが担当してくれてたんですね。で、恭子さんの時のとくだね!!ははっきり言って視聴率、無茶高かったです。他局と比べても圧勝でした。
で、恭子さんが産休に入ったので、中野美奈子アナに変わったんですね。知名度抜群。ルックス、最高。でも、アナウンサーとしてのスキルは恭子さんの方が圧倒的でした。さてって話…」(本文より抜粋)

◆質問コーナー

かなりきわどい質問にもお答えしています。中継現場を呼ぶ本当のわけとは?現場に行きたくならないか?など、長谷川アナの本音が満載!

もちろん、質問も受け付けます。
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