長谷川アナのおしゃべり講座 Vol.32 -僕にとってアナウンサーとは-

Vol.100
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                              2014.02.05
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*********************************-本日のラインナップ-*********************************

・【ご挨拶】
・【長谷川アナのおしゃべり講座 Vol.32 -特別篇-】
・【今週のそんなアホな】
・【質問コーナー】

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今日は100回記念の特別コラムです

僕は著書の中でも、高校の時からアナウンサーを目指していた話を書きました。自分の声ってそんなに特徴があるとも思っていなかったんですが、先輩からからかわれて、なんだか「声を活かすことが出来ないかなぁ…」って思ったのがきっかけです。

そこから練習を重ね、賞を取ったり大学でもフリーで活動したり…。
そうこうしているうちに、無事にフジテレビにアナウンサーとして入社でき、とても毎日が充実していました。
毎月、休みは1日か2日でした。でも、その生活にはとっても深い満足と充実がありました。人前でしゃべることが大好きだった僕にとって、マイクは相棒であり、自分の体の一部でした。
そんなマイクを2年ほど前、奪われました。突然でした。自分の誤解やミスを隠したいだけの悪意を持った人間達に罪を押し付けられ、一方的な処分を受けたためです。
でも、僕は戻ってきました。皆さんの声援を受けて、それから1年3か月でテレビの前に復帰しました。皆さんもご存じの通りです。では、僕はその1年3か月、どのように過ごしていたのでしょうか?


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